勝負!「」の軸馬<3月4日>

近年あまり盛り上がらなかった弥生賞だが、今年はちょっと面白そうである。

朝日杯を完勝したダノンプラチナム、東スポ杯が圧巻だったワグネリアン、2歳レコードで2連勝を飾ったオブセッション、三頭のディープ産駒に、G1ホープフルS2着のジャンダルムがどこまでやれるのかは、タイムフライヤーとの力関係を測る材料にもなりそうだ。

個人的には今巷でブレイク中のカーリング娘の一番星、藤澤五月に因んで藤澤厩舎のオブセッションに皐月賞を獲ってもらいたいものだと期待している。若干馬名が「妄想」というのが気にならないではないのだが、マイナス要素には目を瞑り、常に加点主義で突き進もうと思う。

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中山6R
◎シナモンフレイバー(5番)

ラムセスバローズが強そうだが、これはやや力馬タイプか。馬場は内枠で前に行ける馬が有利の傾向を示しており、すんなり先手を取れそうな◎シナモンフレイバーが面白い。休み明けだが調教も抜群で仕上げは万全、ポールトゥウインを決める。


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