『勝負!「」の軸馬<3月11日>』


春色の汽車に乗って、そのn行き先は「海」だった。
あの頃の春はピンク色の柔らかな陽光とセットになって思い出すのに、どうして最近は荒れてボコボコした薄茶色のターフばかりを思い出すのだろうか。

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来週はフラワーC。
過去10年間、全てバラバラの騎手が勝っているレースだけに今年は過去に勝っていない騎手を狙ってみるのも面白そうだ。

中京11R・金鯱賞
◎プロディガルサン(2番)


菊花賞の後の東京新聞杯で2着と、ディープの子らしいマイラー適性を見せたプロディガルサンだが、それも仕方なしに使ったレースだったのだから上がり32秒フラットの鬼脚は恐るべしである。一番いいと思われる2000mで、今回どんなレースが出来るのかは、次走の新G1での期待にも繋がる大事な分水嶺でもある。安田記念も面白いが、やはり大阪杯⇒宝塚記念での主役への躍進こそがリアルスティールを兄に持つこの馬の行くべき道であろう。強敵も多いが、故に勝ちに価値がある一戦でもある。


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